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2015年05月15日

日本人なら知っておくべきCSI:科学捜査班のこと

今日も暑い1日でしたね。明日は雨が降るんでしょうか。5月だというのに、東京の練馬は30度越えとか。異常気象だと思いますね。年々熱くなるのは早くなって、そのうち一年中熱帯雨林地帯みたいにならなきゃいいですけど。

しかし、今週は疲れました。展示会で3日間立ちっぱなし。そりゃもちろん、途中で休憩やお昼休みはありますけど、ほぼ立ちっぱなしで、足が棒のようになるは、腰はいたくなるはで最低です。しかし、それも今日でおしまい。疲れましたが、やっと終わったという感じです。

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ところで、終わったと言えば、米国の人気ドラマシリーズ「CSI:科学捜査班(CSI: Crime Scene Investigation)」が9月、15年の放送に幕を閉じることになったと、米CBSテレビが発表したそうです。

レンタルビデオ屋でもシリーズが所狭しと並んでいるのでご覧になったかたも多いんじゃないですかね。「CSI」は、米ラスベガス市警(Los Vegas Police Department)の鑑識班が最新の科学技術で物的証拠を捜査し、犯罪を解決していく推理ドラマ。

その絶頂期の2007年には2500万〜3000万人の視聴者を引き付けた米ゴールデンタイム史上最長のドラマシリーズで、3本のスピンオフドラマ「CSI:マイアミ(CSI: Miami)」「CSI:ニューヨーク(CSI:NY)」「CSI:サイバー(CSI: Cyber )」もヒットしていますよね。

日本でいうところの、「相棒」や「科捜研の女」ってところでしょうか?米国ドラマって、ソープオペラとも言って、ハマるとそれこそ何度も続きが見たくなるんですよね。ちなみに私がはまった米国ドラマは「バーンノーティス 元スパイの逆襲」です。

バーン・ノーティス 元スパイの逆襲 シーズン 1 <SEASONSコンパクト・ボックス>

皆さんはどう思いますか?それじゃ、また。


posted by hidepo at 21:55| Comment(0) | 海外ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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